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HIRO

Author:HIRO
女優 多部未華子に惚れた男

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なんでこうなる!?『つばさ』 

なんでこうなる!?『つばさ』 二度目の春

佐賀へ行くという真瀬は、つばさは求婚しました。しかし・・・事務的?
まるで優花のためとでも言いたいようで、あれは駄目です!
真瀬 「一度しか言わない、優花と俺と一緒に付いて来てくれないか」
本心から結婚して欲しいなら、こんな気取った?言い方はしません、私なら何度
でも言ってしまいます。御役人気質が抜けないのかね?だってバツ一の負い目
もあるし?
真瀬  「お前と一緒に1年以上過ごして来てわかったことがある、
 お前には不思議なパワーがある、 人を羽ばたかせる力だ、
お前と関わる人間は、 自分が抱えるさまざまな悩みやコンプレックスと、
お前を通して向き合うことになる、そして気づいたら、それが克服できる
 様になってる、 要するに、成長するってことだ」
HIRO 「お前を見て来て1年以上過ごして来てわかったことがある、
 お前には不思議な魅力がある、自分から限界を決めて諦めていたことに
 お前を通して、お前となら夢が追える、夢を諦めない限り実現できる。
 お前は気付かせてくれた。人間は生きている限り成長できることに」  

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テーマ : ブログや日記
ジャンル : ブログ

妄想その時歴史は動いた

その時歴史は動いた 『第1週 ハタチのおかんとホーローの母」』 
*3月30日(月)~4月4日(土)

川越にある老舗和菓子屋『甘玉堂』そこには住む二十歳の短大生。周りから
『20歳のおかん』と呼ばれ誰からも愛された女性、玉木つばさがいました。
やがて彼女は運命に翻弄されながらも、ラジオを通じてDJとして、地域の
人々を結びつける「幸せ配達人」になって行くのでした。これは家族のトラウマに
悩み苦しめられた『20歳のおかん』玉木つばさの26週間の物語である。

玉木つばさは川越に住む二十歳の短大生。老舗和菓子屋『甘玉堂』の女将の
祖母・千代や職人頭の父・竹雄、中学生の弟・知秋の4人暮らし。実は10年前に
妻子を捨て家を出た母が居ました。この加乃子時どきフラッと帰って来る、この
おかしな設定が後々まで、朝ドラ『つばさ』を苦しめることになるのです。

人間のドラマ、それが歴史だという人がいます。その人間ドラマの決定的瞬間、
決断の時、決行の時、人は何を考え、どう動いたのか?そして朝ドラ『つばさ』を
御覧になった皆さん、朝ドラヒロインとして、いよいよ!その時がやって参ります
家を捨てた、あの加乃子が戻ってくるのです、川越祭りの2日前の出来事です。

何の疑問を持たないまま、弟の母親代わりから一家の家事全てをこなし、人か
ら「二十歳のおかん」と呼ばれていることも、むしろ嬉しそうにするつばさでした。
その日も職人に交じってつばさも手伝いをしていると、そこに数年ぶりに加乃子
が戻って来たのです。このときから、全ての歯車が狂い始めたのです。

つばさが朝食の準備をしていると、茶碗をつばさから加乃子が取ろうとします。
加乃子 「ディフェンス固いわ、続けてればなでしこジャパンとか入れてたんじゃ
       ないの、もったいない」
つばさ 「誰のせいでサッカーやめたと思ってるの」
加乃子 「ねえ仲良くやろうよ、お茶碗ちょうだい」
つばさ 「うちは別に仲良くなんか、何で帰ってきたの」
加乃子 「あっ空飛ぶあまたま」
つばさ  「えっ」
あっさりつばさは、加乃子を茶碗を取られてしまいました。

当時を振り返って、ディフェンスの甘いつばさは、茶碗だけではなくヒロインの
座も加乃子に、この時既に奪われてしまったと思います。
ドラマで逆転したのは親子関係ではなく、主役と脇役の立場だったのでしょうか

加乃子は店の帳簿から甘玉堂の危機を知ります。そして斉藤から店の機械化に
必要な資金を借りるのでした。一方、つばさは大学サッカー部の、手伝いをする
そこで同じ少年サッカー団にいた大谷翔太と運命の再会をするのでした。

女優多部未華子演じる、朝ドラヒロインつばさが恋と仕事、それに加えて家族の
トラウマに苦しみ翻弄されながらも、必ず強く成長していくドラマを期待し信じて
疑いませんでした。それが裏切られることになるとは・・・このときの私は夢にも
思いもしませんでした。

今夜も私のブログを、ご覧頂きありがとうございました。
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信用は鏡のガラスのようなものである。ひびがはいったら元道りにはならない。

                                      by アミエル

*視聴率も初回を超えるどころか回復することも出来ませんでした。

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