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そこまで言うても委員会

『そこまで言うても委員会』

評論家が作品に対しての評価をいくらしても、現実の評価はTVには視聴率、映画には興行成績
であり観客動員数です、しかし作品の評価と比例しないことは多々あります。

たとえ素晴らしい作品でも、視聴率が悪いこともありますから困りもので業界は、安易に
視聴率を求めて、陳腐な作品や二番煎じ的なものでもスポンサーの了解さえでたら良い風潮です。

オーディションは別にして、良い作品に主演できるかは運?!プロデューサーの目に止まるか否か
だと思いませんか?実力は別にして、高視聴率に観客動員の成功を自分の実力と勘違いする
役者もたまにいて、その慢心から作品を選んでしまう方も・・・

逆に実力を持ちながら秀作に恵まれない役者も多々います、正直言えば多部ちゃんも・・・
『つばさ』を筆頭に、ここ数年は残念な作品が目立ちます。

ハッキリ言って過去の作品を越える作品が無い!演技力・魅力・色気?は格段の進化を
しているのに、それを発揮できる作品が無い!もう悔しいかな怒りさえ覚えます。

もっとも好みの別れる、私の個人的な評価ですから面白いと思う方も当然いると思います。

しかし!今年は、今年こそは記憶に残る作品に多部ちゃんが出会えたと思います!
まずは『 浪花少年探偵団 』が今年一番の期待作です。

そんな東野圭吾さんが米ミステリー作家協会が主催『エドガー賞』の今年の最優秀小説賞候補
5作品の一つに、「容疑者Xの献身」が選ばれました。

選考結果は4月26日に発表されますので、こちらも大いに期待しようではありませんか♪

slideimg3_convert_20120120223754.jpg

批評家を喜ばせる必要はない。一般大衆が相手である。
役者が大成するには、実力以上に運も左右すると思います。

                          byディズニー

   
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